協和音と暴力 

先のものがあとになり、あとのものが先になる。

もう協和音を恐れることはないのだということ、
協和音というのは、もはや目標ですらありうるということ、
しかも、たった今から、たった一人でも始められる、
人類全体の目標でありうるということを、
きちんと文章にしようと思うんだけど、
協和音が生み出す莫大な暴力と絡めて書かなければ、
まったく意味がないとも思う。

これがあまりにも難しくて、書けないまま日々が過ぎていく。

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